
当センターへのお問い合わせ・面談の予約・お申し込み・ご契約について
ご質問のカテゴリー【2】
当センターのサービス内容について
ご質問のカテゴリー【3】
サービスの料金について
<当センターへのお問い合わせ・面談の予約・お申し込み・ご契約について>
お客様受付用のフリーダイヤルTEL0120−135−176(通話無料)までお気軽におかけください。
また、こちらをクリックしてご質問をお寄せください。
相談は無料で行っておりますので、お気軽にご連絡ください。お客様受付用のフリーダイヤルTEL0120−135−176(通話無料)まで「面談の予約をお願いします」とお伝えください。また、こちらの面談予約フォームからご連絡いただいてもかまいません。
いいえ。無料です。私どもではできるだけ多くの方にサービスの詳細を知っていただきたいと考えておりますので、初回の相談料を無料とさせていただいております。
無料で相談してもらったからと言って、経理記帳代行サービスを必ず申し込まなければならないわけではありません。
あなたが相談に来られて、「説明に納得できない」「料金に納得できない」「担当者が信用できない」などという感想を持たれた場合には、ご遠慮なくその時点でお断りいただいてもかまいません。料金は一切請求いたしませんのでご安心ください。
いいえ。札幌近郊以外のお客様はわざわざ当事務所までお越しいただく必要はありません。TEL・Eメール・FAX・郵便などを使って説明させていただきますので、ご安心ください。その場合にももちろん相談料などはいただきません。
現在の通信手段は以前と比べて格段に発達しています。最初のご相談〜日ごろのご質問・お問い合わせまで、電話・FAX・Eメール等で必要かつ十分な対応が可能です。
現にこれまでにも札幌近郊以外のお客様にご依頼をいただいておりますが何の支障もなく、札幌のお客様とまったく変わりない良質のサービスを提供させていただいております。
会計資料の受渡しについても、郵便・宅急便で道内であれば翌日には届きます。札幌市内で毎月顔を会わせなければ出来ないサービスではありませんので大丈夫です。
お客様受付用のフリーダイヤルTEL0120−135−176(通話無料)までお気軽におかけください。また、こちらのお申し込みフォームからご連絡いただいてもかまいません。
第1期目の決算が終了していないお客様は、用意していただく書類をご連絡いたします。第1期目の決算を終えているお客様は、前年度の申告書・決算書・総勘定元帳、今までの記帳処理がわかる書類を用意していただきます。
もちろん大丈夫です。状況にもよりますが、基本的には対応可能です。確定申告期日が1ヶ月を切ってる場合にはご相談ください。
はい。もちろんです。金融機関から融資を受ける等の理由で試算表などの経理書類が大至急必要になる場合もあります。しかも、何か月分も経理処理すべき資料が溜まっているケースもあります。こういった場合でもあわてず当センターにご相談ください。超特急のエキスプレスサービス(別料金になります)で会計入力処理をいたします。
お客様のご都合で、いつでも解約できます。解約金などを請求することなどはありませんのでご安心ください。
もちろん大歓迎です。前の業者からの引継ぎや移行についても何の心配もいりません。年度途中でも、決算の直前でもきちんとスムーズに移行することが可能ですから、安心してお任せいただけます。
第1期の決算が終わっていないお客さまは,今までの会計処理をした伝票や会計資料を用意するだけです。また、決算を終えているお客さまは、前年度までの記帳処理がわかる書類を用意していただくだけですので、お客様の方で面倒なことはありません。
Aコース=150仕訳まで(月々15,750円)で収まる方が多いです。
当センターの経理記帳代行サービスは「仕訳数」によって、次の4つのコースにわかれています。
コース名 仕訳数(月間) 月額料金(税込)
Aコース 150仕訳まで 月々15,750円
Bコース 151〜200仕訳まで 月々18,900円
Cコース 201〜250仕訳まで 月々23,100円
Dコース 250仕訳〜 月々23,100円+1仕訳増毎に84円
中小規模の会社、個人事業、SOHO、副業などの方の場合、仕訳数が150を超えることはあまりないと思います。したがって、Aコース(150仕訳まで月々15,750円)で収まる方が多いです。
また、仕訳数が100以下の場合など、かなり数が少ない場合には、お客様の状況を伺った上で月々10,500円〜の料金に減額させていただくことも可能です。お気軽にご相談ください。
税理士や行政書士といった国家資格者は、どうしてもカタブツ的なイメージを持たれてしまうようですね(笑)。でも、本当にビビらないで大丈夫ですよ。
よくお客様が言われるのは、「私はぜんぜん法律や経理についてわからないのでお恥ずかしいのですが・・・」という言葉です。
そんなにビビらないでください!! 法律や経理などというものは、専門家以外の方にはよくわからない代物です。詳しい人の方がめずらしいです。税理士や行政書士は、一般の方よりも少しだけ法律について勉強したから詳しいのであって、別に宇宙人でもなんでもありません。
当センターでは、法律や経理に詳しくない方でも、できるだけ専門用語を使わずにわかりやすくご説明することを心がけています。国家資格を鼻にかけて、エラぶることもありません。
どうか安心してお問い合わせをしてください。
<当センターのサービス内容について>
お客さまから、領収書、預金通帳コピー、売上・仕入請求書等の会計資料をいただき、会計記帳入力をし試算表(貸借対照表・損益計算書)等の書類を提供するところまでが、経理記帳代行サービスの範囲です。
原則としては、領収書・仕入請求書は原本、預金通帳・売上請求書はコピーをいただきます。
お客様で必要なものは、コピーして保存していただく事になります。ご相談に応じますのでお気軽にご連絡ください。
基本的に、郵送・宅急便等で当社に送っていただくことになります。例外的に、札幌市内のお客さまで会計処理の納期を急いでいない場合は、お客さまに当社に持参していただく場合と当社スタッフがお客さまの所に訪問させていただく場合とがあります。
お預かりした会計資料は、決算終了後に日付順にファイリングして返却いたします。毎月ご返却を希望される場合は、ご相談ください。
お客様から当社に送っていただく場合の送料はお客様の負担になります。当社から送る場合の送料は、当社の負担となります。
いいえ、給与計算代行サービスなどの経理記帳代行サービス以外のサービスはご希望のある方のみのサービスになります。必ず依頼しなくてはいけないわけではありませんので、ご安心ください。
もちろん大丈夫です。税務申告をご希望の場合は当センターの提携税理士により対応いたしますのでご安心ください(別料金)。
当センターの提携税理士が立会いますのでご相談ください(別料金)。
当社提携税理士が対応します。節税対策には、十分配慮して会計処理をしていますので、会計期間中に利益が出る場合は、お知らせするだけではなく、節税の対策を練ります。
お電話・FAX・メールによる質問を随時、受付しております。お気軽にお問い合わせください。
当社のスタッフには、行政書士・社会保険労務士の資格を持った者がおりますので、迅速にお答えいたします。ご安心ください。
金融機関からの提出依頼の書類および添付資料の作成をいたします。お気軽にご相談ください(別料金)。
毎月、タイムカード・出勤簿などの資料をいただき、給与支給明細書・給与明細一覧表等の作成をいたします(別料金)。
賃金台帳などを基に、当社提携税理士が年末に源泉徴収表・法定調書合計表を作成いたします(別料金)。
会計ソフトの導入や使い方に不安や疑問のあるお客様が多いと思われます。ご希望の場合は、会計ソフトの導入や会計記帳の仕方の相談も承っております。お気軽にお問い合わせください。
<サービスの料金について>
当社では、そのような費用はいただいておりませんのでかかりません。ご安心ください
当社より、毎月請求書をお送りいたします。現金・銀行振込のどちらでもかまいません。
多くのお客さまには、基本的に毎月25〜28日の間で振込して頂いています。ただし、お客様の希望される支払日を設定することも可能ですので、事前にご相談ください。
小規模のビジネスなどで、1ヶ月の仕訳数が100仕訳以内の場合には、料金を10,500円とAコースよりも低い料金とさせていただきます。画一的に「Aコース150仕訳まで月々15,750円」と決まっているわけではありませんので、ご相談ください。
例えば、6ヶ月分の経理が未処理になっている場合には、月額料金×6か月分の料金をいただくことになります。
また、決算直前の場合、「・・・までに絶対に書類を作成してほしい」などの緊急性のある場合には、月額料金にプラスして10,000円の特急エキスプレスサービス料金(大急ぎで処理するサービスです)を申し受けます。
例えば、Aコース(月に150仕訳以内)の場合で、6か月分の処理を、特急エキスプレスサービスで行う場合、
(15,750円×6か月分)+(10,500円×6か月分)=157,500円となります。
たしかに無資格業者などでは、当センターより料金が安いところは探せばあるかもしれません。しかし、あなたのビジネスの大事な書類作成や経理事務を、無資格業者に任せてしまってあなたは安心していられますか? 税理士・行政書士といった国家資格者が中心になって運営されている当センターは、その名に恥じぬように自分たちの仕事に責任をもってあたっています。
税理士・行政書士といった国家資格者は、依頼者の権利や財産を守る立場にあります。ですから、その品位と信用を汚すような行為は法律により厳しく管理されています。 中でも、「税理士や行政書士が国民に不当な損害を与えた場合、その国民は懲戒請求(「そいつをクビにしろ!」あるいは「業務を停止させろ」という要求)をすることができる」という制度があります。
つまり、もし私たちがお客様の信頼を裏切り詐欺的に報酬を取得するなどの行為をした場合、または著しく質の低いサービスを提供しお客様にご迷惑をかけ、そのフォローもしないなどの怠慢行為を行った場合、私たちの国家資格が剥奪され二度と業務ができなくなる可能性もあるのです。
そのような無責任な行為を私たちは行いません。
しかも、もしサービス自体にご満足いただけなかった場合でも最初の1ヶ月目は無料なのですから、お客様の金銭的なリスクはありません。
当センターはそれだけの責任と覚悟をもってサービスを提供しています。それに対する報酬としてはけっして高いものではないと自信を持って申し上げます。
もちろん経理の知識をお持ちの方であれば、ある程度自分で出来るとは思います。
しかしその場合に忘れないでいただきたいのは、あなたは(もしくはあなたの家族やスタッフは)事業をしながら、経理の記帳処理をしなければならないということです。それにかかる時間と労力(人を雇うのであれば人件費も当然かかりますね)を考えると、適切な業者に外注されて本業のお仕事、もっと大切なお仕事に集中されたほうがビジネス上得策なのではないでしょうか。
また、経理の知識や経験がない場合には、かなり苦労されると思います。知識のない方が経理の帳簿を自分一人でミスや迷いがなく作成できるようになるには、経理の勉強をする時間と労力がかなり必要になります。
経営者のあなたの時間は大変な貴重なものです。月々15,750円(Aコース150仕訳まで 多くの方がAコースの範囲内で収まります)で、あなたの貴重な時間と労力を買ってください。
当センターは、月々の「仕訳数」で料金設定をしております。
例として、1ヶ月分のおよその仕訳数を算定してみます。
まず仕訳数を算定するために、必要な書類として領収書・預金通帳を用意してください。
領収書の枚数を数えます。その月の1日から月末迄の領収書が、50枚あったとします。
次に、通帳の1日から月末迄に記帳された行を数えます。行数は30行あったとします。
この場合は、50枚+30行=80仕訳となります。
それに加えて、あといくらか仕訳数が追加されますので、厳密には、80+その他=合計となります。
ご不明点があればお気軽にお問い合わせください。
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